6,434人の犠牲者を出した阪神・淡路大震災から13年、なかなか進まない各地の住宅耐震補強。
『耐震王』が短工期・安価で応えます!
1995/1/17 午前5時46分、阪神・淡路を中心とする大地震が発生した。
震度7という大規模の地震により日本でも過去最悪の被害者を出した。
今日では、阪神淡路大震災を教訓に各地で地震対策や、防災訓練が活発に行はれるようになった。
しかし、今後の各地で起きる可能性がある震度6強の地震の対策は万全でしょうか。
阪神淡路大震災の犠牲者の8割が建物の倒壊による圧死だった事を多くの人が忘れてしまっては
いないでしょうか?。
今年の1月16日にはマグニチュード7.4の地震を想定し救助・搬送の訓練が3,000人規模で行はれています。
しかしながら、この地震で亡くなった多くの人は救助・搬送の影響で亡くなったのでしょうか?。
そうではありません、救助をするにもその現場まで行くための道路が、家などの建物の崩壊でで寸断され、現地にたどり着けなかったのです、
又、住宅の下敷きになった人を助けようにも、更なる余震と火災などの二次災害の可能性が有る為に助けに行けない、のです。
各研究機関は震災後多くの研究をし倒壊し下敷きになってしまった人を助けるために様々なロボットを開発、数十億円の補助を政府から受けています。
その補助金が耐震改修の補助にも回ればどれだけの人命が助かる事か・・・。
地震大国日本で地震で倒壊してしまう家を完全な倒壊から家族を守る為に開発した「耐震王」
このような大地震が、いつ起きてもおかしくない日本全土で。
度重なる振動により、家屋の耐震強度が弱まっているという研究報告もあります、
短工期・安価に対策できる、耐震補強対策「耐震王」が急務であります。
地震は天災。
でも「耐震王」で完全な倒壊は防げます。どんな大きな地震が起きても、
家屋の倒壊による圧死者と、焼死者がでなければ、社会の混乱も低く抑えられます。
「備えあれば憂いなし」です。「転ばぬ先の耐震王」のご用命をお待ち申し上げております。
お気軽に、ご相談下さい。
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重ねてお勧めいたします。